「イケダハヤト」ミッションの元ネタを発見

「生活保護は恥」というケチ臭い価値観—「社会的強者」とは誰か(イケダハヤト) – BLOGOS(ブロゴス)」への意見の控え。

『「社会的弱者」という範疇はあるが、それ以外の人を「社会的強者」とは呼ばないし2ch辺りしか使わない。

ググったらこんなページが掛かった「思想の哲学 社会的、強者と弱者の関係

社会的な強者と弱者について語られているが当然筆者の地球の引力振り切った概念とは全く異なる。面白いのは文中に『コミニケーション的強者とは、「ノブレス・オブリージュ(社会的強者の責務)」を身に引き受けるほどの覚悟がなければならない。』とある。いつぞやの発言に酷似している。

続いて『人間は平等だという真っ赤な嘘をかなぐり捨て、自分の強さを実感するところから始まる。自分はより強いが故に、どこまでも困難な課題と過酷な試練を要求する。他人はより弱いが故に、それほどの課題も試練も要求しない。』とある。どうやら元ネタはこれか。』

関連記事Similar Posts:

カテゴリー: 雑記 パーマリンク