iPhoneを使い倒そう! YouTubeアプリで動画をアップロードしよう!

iPhoneを使い倒そう!
iPhone iOS13.7で映した動画をYouTubeにアップロードするにはYouTubeアプリが必要。
アップロードできる動画は写真アプリに保存してある動画かカメラのビデオ映像。

参考: iPhoneで撮影した動画をYouTubeへアップロード

YouTubeアプリをインストール
YouTubeチャンネルを作るにはGoogleアカウントが必要でチャンネルは登録済み。

YouTubeアプリをインストールする。

YouTubeアプリを開く
「YouTubeアプリ」を開く。
アカウントが複数ある場合はアップロードしたいチャンネルのアカウントを選択する。

動画をアップロードする

「カメラアイコン」をタップする。


「アクセスを許可」をタップする。


「OK」をタップする。


「OK」をタップする。


「OK」をタップする。

アップロードする動画を選択する
カメラと写真アプリに保存された動画が表示される。
カメラはビデオ撮影する映像がアップロードされる。
今回は保存された動画を選択する。

アップロードする動画をタップする。


動画のトリミング。
写真アプリでも編集でトリミングは可能。


動画のフィルタ。
これも写真アプリでも編集で可能。

動画のトリミングとフィルタなどは写真アプリの編集が良い

右上の「次へ」をタップする


アップロードする動画が現在位置と関係ないので左上の「×」をタップ

「詳細の追加」画面で詳細を入力する

「タイトルを入力」をタップしてタイトルを入力する

画像のタイトルを入力する。
私は釣りや煽りが大嫌いだ。

「説明を追加」をタップして説明を入力する

説明入力画像が開く。

説明を入力する。
省略可。
YouTubeに表示される日付はアップロードされた日なので撮影日を入力する。

「説明を追加」が終われば「←」をタップする

公開範囲「公開」「非公開」を選択する

公開範囲の「公開」、「限定公開」、「非公開」、「公開予約」の何れかをタップする。

今回は「限定公開」を選択する。

「場所」を入力する。省略可。
今回は省略する。

「再生リストに追加」はアップロードするアカウントで作成している再生リストに追加する場合にここで追加できる。
今回は追加しないため割愛する。


画面右上の「次へ」をタップする

「視聴者層の選択」はスルーしてアップロードする

児童オンライン プライバシー保護法は「選択なし」のままで問題無さそう。
アダルト向けでなければこのまま画面右上の「アップロード」をタップする。


アップロードが開始されるので完了するまでアプリを終了したりスリープしない。


アップロードが完了!


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