夢 2009.07.17~2010.05.03

2010.05.03 夢と分かっていても
 高校時代の友人達と合宿のような様子。高校時代に合宿なんてした事も無いので合宿かどうかも怪しい。服装は白の半袖のトレシャツと短パン。季節は初夏か夏。国道沿いの未舗装の農道を何人かで歩いている。グランドから宿舎に帰る道らしい。’70年代頃の武庫川の西の国道171号線沿いの旧西国街道の景色に似ている。

よほど体調が良かったのか図に乗っていたらしい。精神を集中して念じると体が宙に浮き始めた。それを友人に「見てみぃ、身体が浮いたで!完全に浮いてるやろ!?」と自慢している。

と気付くと布団に寝ている。さっきのは夢かと納得しつつ夢と分かっていてもちょっと残念に思っている。合宿の続きのようで畳の部屋に7~8人が布団を並べている。右隣に寝ているのは3年前に別府に居た時の同室者。脊髄損傷者に見られる自分と同じ肉のない脚をしている。

左隣には誰か分からない大柄な人が寝ている。その彼は寝相が相当悪くて自分の方に寝返ってくる。ぎゅうぎゅうと押されて身体の上に伸しかかりそうな勢いだ。それから逃れようと右に寝がえりを打っていって右隣の同室者の上を乗り越えていく。さらに寝返りを続けて部屋の端の土間の手前にきた。乗り越えた同室者に悪い事をしたと思いながら逃げ場が無くなってどうしようというところで目が覚めた。自分の部屋と気付いて「今は一人暮らしだから大丈夫」

2010.02.15 お世話になりました
 ドアを開けるとそのドアはロッカーの扉だった。下半身が裸で下着・靴下・ズボン・靴を履く。
デスクに行くと20年前にお世話になった上司と最後に仕事をしていた時のクライアントの2人が同じ仕事場にいる。

今の仕事がアップした(終わった)から次の仕事があるのか(契約が続くのか)訊こうとしていてなかなか訊くタイミングがない。上司からは訊いてきたかせっつかれて、クライアントは忙しく動き回っているので後ろを付いて回ってタイミングを見計らっているがなかなか話を切り出せないでいる。

2010.02.01 終電に間に合った
 初夢と同じ職場のテーブル。今日中に報告書を読んでおかないといけないが、どうにもこうにも眠くて仕方がない。我慢できずに椅子に座ったまま居眠り。

ふと気付いて我に返って時計を見ると23:45。
「よかった終電に間に合いそうだ」

2010.01.02 初夢2010
 けがをする前にしていた仕事と同様の仕事をしていてデスマーチのプロジェクトを任されて途方にくれて目が覚めた。
職場はビルの中央部が1辺が2mくらいの四角い吹き抜けになっていて吹き抜けを囲んで階段が付いてあり壁はコンクリートの打ちっぱなし。外観は不明。四方の壁に1つづつ部屋が付いている。その幾つかの部屋が職場で階段を通って行き来している。部屋は狭くてテーブルがひしめき合っていて向かいのテーブルに行く時にテーブルの下を通っていた。
そこで終電間際まで誰かもう一人の同僚か上司と残業していて相談しても解決策が無くて時間切れで「どうする?」

目が覚めて現に戻るのにちょっと時間がかかるくらいに動揺した。

2009.12.07 スキップ
 何処かに出張するために新幹線に誰か同僚と乗っている。座席を向かい合わせてして進行方向を背にして座る。リクライニングを思いっきり倒してほとんど寝る姿勢になっている。で、眠りにつく。

出張先に向って両手に紙袋を持って徒歩でゆるい下り坂を下っていく。右手は山で左手は土手になっていてゆるく左にカーブしている。荷物はそんなに重くなかったのでスキップ(というよりケンケン)しながら軽やかに下っていく。

左手の土手ではあちこちに穴が掘ってあって植木の苗を植える作業をしている。作業してる人に聞くと苗が余っているというので両手に持った紙袋に苗を入れてラッキーと喜んでいた。

2009.11.05 クイックターン
 ラバー貼りのテニスコートに水が溜まってきてプールになる。深さは膝上くらいで子供用プールくらい。泳ぐと手がそこに付いてしまう。

「こんなに浅かったらクイックターンは無理やろう」と話しつつ(一緒に誰かがいた)ターンしてみると頭も打つことなくターンできてしまう。「このプール案外使い物になるやんけ」と話しながらプール横の合宿上のような畳の部屋に戻っていく。

ちなみにおねしょもこむらがえりにもなってなかった。

2009.11.03 寒いよう眠いよう
 目が覚めると布団の外がメッチャ寒い。それに眠い。布団の端から様子を伺いながらウトウトしている。
確かに今朝は外が冷え込んだ。
2009.10.26 就職先が決まっていない
 大きな講義室で進路指導の説明会があり友人(高校生当時の友人)と2人で会場に入る。

説明している職員の声は極めて活舌が悪く「・・・が・・・なので・・・は・・・・とな・」としか聞き取れない。聞き洩らすといけないので最前列の左寄りの席に友人と座る。最前列の席でも全く聞き取れない。友人は既に就職先が決まっているとのことで就職先が決まった者に配布されるというプリントを見せてくれた。自分は就職先が決まっておらずプリントを持っていない。
説明会の後で友人と別れて車で山道を走りながら「えらいこっちゃ、就職先を探さないと路頭に迷うやんけ」と焦る気持ちのまま目が覚めた。目が覚めてもしばらく就職先がない動揺を引きずったままだった。悪夢だ。

2009.08.23 家庭内菜園
 大阪の京阪淀屋橋駅若しくは大阪市営地下鉄東梅田駅のような地下の電車の駅に切符を買いに行く。何故か切符を買うために自動改札機を通らないといけなくて「何で切符を買うために別の切符を買って改札を通らないとあかんねん」とぼやきつつ別の切符を買って改札を通って目的の切符を買った。すると母から電話があって「家を畑にした」という。驚いて実家にいくと。
実家の1階が床や壁が取っ払われていて、床下に畑のうねができている。一部のうねは種から二葉が生えている。母はモンペ姿で今より元気で父が「どうやええやろう」と自慢する。確かに土が黒々と良く肥えた家庭内菜園だった。
2009.08.15 今度は夢の中で眠くてたまらん
 3輪バイクの後ろがリアカーのようになっている乗り物(参照:panoramas: ダイハツ オート三輪(1950年製))を運転して人を数人乗せて宿舎に送って行く。造成したての住宅地か段々畑の中のようなあまり建物のない幅の広くない道を走っていく。

目的地に着いたがブレーキレバーもフットブレーキも付いていない。おまけに下り坂。角を左に曲がって、また次の角を左に曲がって上り坂になって自然に停まるのを待つ。ブレーキが付いてない事を聞くとスロットルのグリップを手前に回すとアクセルで逆に回すとブレーキがかかるという。

宿舎では布団が足りないので二人で一つの敷布団と夏布団を使って寝る。寝間着はシャツと短パン。まるで中学の林間学校の様な様子。寝苦しくて寝返りや布団を抱え込んだりを繰り返していた。目が覚めると一緒に寝ていた小学校中学校同級生だった子を布団からはじき出していた。

「すいません、すいません」と場所を移動して抱き込んで独り占めしていた夏布団を掛け直そうとするが眠くて眠くて起きてられない。興味のない内容の抑揚のない話し方の講演を聞いていて睡魔に襲われた時のあの感じ。ほふく前進しながら睡魔と闘っていた。

2009.08.14 ランニング
 かなりの郊外、若しくはかなりの昔のこの辺りの風景の中の低い生垣に赤っぽい花が咲いている農家のような造りの木造家屋。そこの人に何かを言付けて「じゃあよろしく」とそこから空高く、よくある映画のエンディングでヘリからのカメラでズームアウトしていくように立ち去って行く。周りには夏の季節の水田が広がり川が流れていて川の上流の両側には緑が茂る里山が見える。

ランニングパンツをはいてウォーミングアップ中。これから駅伝かマラソン大会をするらしい。スタート位置についてピストルの号砲一発、スタートダッシュしている。一歩一歩太ももに感じる体重が心地よいランニングだった。

2009.08.11 スイミング
 何処かの宿舎に到着して荷物を押入れの上の段の右端に置く。何かの競技会に来たらしい。

さっそくグランドを見に行く。グランドのフェンスの脇に黒色のジャージ姿の一団がいる。その中に顔見知りの女性(入院時の看護師さん)がいて、声を掛けたか向こうが気付いたかして聞くと今からプールでひと泳ぎするという。それじゃあ腕は動くし一緒に泳ごうと思い体育館にいる引率のコーチ(国立別府重度障害者センター当時のスポーツ療法士)に泳いでくることを報告する。コーチは体育館で何かの種目の最終調整をしていた。

宿舎にスイムウエアを取りに戻る。荷物を置いた押入れの茶色の板の戸(襖ではなかった)を開けるが何重にも戸が重なっていて、開けても開けても戸が出てくる。最後には畳の戸が出てきた。今風のウエットスーツっぽい黒いスイムウエアを荷物から取り出した。

2009.08.02-2 夢での自立
 いくつかベッドが並んだ部屋で朝起きてベッドに座って「車いす持って来て」と誰かに頼んでいる。車いすがベッドに横づけされるのを待ちながら足を踏ん張ってベッドから立ちあがってみると立ちあがれる。

「これなら介助なしで車いすに移れるじゃん」と思いながら、座ってもう一度立ちあがってみても立ちあがれる。

「いやいやいや、ちょっと待て、介助なしに一人で立てるのはおかしい。これは夢だ」と気付く。

これまでにも立ちあがる夢は何回も見たことがあった。夢から覚めてそれが夢と分かって何回残念がった事か。でも覚める前に夢と気付く事は稀だ。最近はどちらかと言えば平気で走り回っているし、空さえ飛んでしまっている事もある。久しぶりの夢での自立だった。

2009.08.02 誰の腕時計?
 1tちょっとのトラックに乗って資材の運搬の仕事をしている。ドラマか何かのロケの撮影機材の運搬らしく、何箇所か運搬して回ったがどんな場所を走ったのかは覚えていない。その日の仕事が終わって時刻は16:30前だが今日はもう上がって良いとの事。

汗を流すために川に向かう。川幅は10mくらいで土手に掛かる橋は20mくらいあって、川から温泉が沸いている。橋を渡って橋のたもとの土手を下りて服を脱いで川に浸かるとちょっとぬるめの温泉になってる。深さは50cmほどで体を伸ばして後ろ手に身体を支えている。

湯につかってボーっとしていると橋の上からキャピキャピした数人の女の子の声が聞こえてきた。ロケの女性スタッフが温泉に入りに来たらしい。丁度橋の欄干の向かい側に入ったらしい。こっちは誰もいないと思って素っ裸である。出るに出難いので女性スタッフが上がった後に上がろうと湯につかったままで待つことにする。

ようやく川から上がって遅くなったなぁとジーパンのベルト通しに付けた腕時計を見ると19:00丁度。遅くなり過ぎたと思ったのと腕時計は持ってないので文字盤が黒っぽいのはいったい誰の腕時計?

2009.08.01 文鳥が行方不明
 手乗り文鳥を部屋に放して、ゴムのチューブを左肩から左手の先に張ってそこに文鳥を留まらせようとしている。箪笥の上に留まらせて呼ぶと指先に留まってしまう。また箪笥の上に留らせて呼ぶとまた指先に留まる。

何回か繰り返すが指先に留まってゴムのチューブには留まらない。文鳥はまだ幼鳥のグレーで小さい。呼べばちゃんと飛んでくる健気さがあったが、こっちが飽きてしまった。文鳥を鳥かごに戻そうと思い左手の指先に文鳥を留らせて鳥かごのある隣の部屋に行く。

鳥かごに入れようとして右手で文鳥の背中から覆うように掴む。今日に限って手の中で暴れてキーキー鳴く。嘴で手を突かないのでそれほど怒ってる訳ではなさそうでかごに入るのを嫌がっているのかと思った。水も飲んでないし腹もすかしている筈なのでそのまま鳥かごに入れる事にする。鳥かごの口がちゃんと開ききってないので文鳥を掴んだままの右手の指先で口を開けて中で文鳥を放す。

ちゃんと入ったかと手の中で暴れた事が何か異常があったからか様子を見ると、鳥かごの中にクスノキのミニチュアのような木が茂っていて中が良く見えない。角度を変えて横からのぞくと窓からの日差しの為か鳥かごの中が光っているのか鳥かごの中が眩しくて見えない(アニメの「AKIRA」を見た影響らしい)。文鳥の行方が分からない。

2009.07.31 受傷後入院中は夢が楽しみだった

 受傷して救命救急センターに居た頃は白日夢か幻覚(ICU症候群)とかが多くて楽しいものはなかったが、リハビリ病棟に移ってちょっと落ち着いてからはよく夢を見た。

夢の中では身体は何ともなくて震災前の三宮界隈の飲み屋とかに行ってたり何処かの山をドライブしてたり楽しい夢が多かった気がする。目が覚めると現実に戻った事にガッカリしていた。夢の中で楽しい時間が過ごせた事が肉体的にも精神的にもきつかった時期に一瞬でもリラックスできたように思える。現実逃避。時と場合によっては必要だと思う。

2009.07.28 夢の中で居眠り
 陸上競技場のようだけどトラックも芝のフィールドもない土のグランド。2tトラックの荷台に乗っていてロッカールームの入口あたりで高校生くらいの男子生徒2、3人が女性教師に何やら言付けられているのを見つけて何の話か女性教師に訊く。「網元は気難しい人だけど礼儀正しく接したら無理も聞いてくれる」と言う。どうやら何かの大会の後の懇親会用の海鮮料理を網本に無理を言って仕込んでもらわないといけないらしい。そのお願いと料理の運搬の役目でトラックの荷台に乗って駅に行き京阪神を走っているあずき色の電車に乗って東に向かう。

目的地は駅ではなく途中で停まって右側の線路に降りて砂利の上を歩いて行く。すると前から対向する電車がやってくる。見ると姫路方面で走っている電車だ。線路は緩い左カーブ。電車に身体をくっつけてやり過ごす。歩き出すとまた電車がやってくる。某野球チームの電車だ。引率する車掌が今度は危ないですよと言う。今度はすれ違いざまに右ひじをかすった。怪我はなかった。

ようやく踏切に付いて右に坂を下って行くと海に出た。漁港のような場所から養殖筏のような八つ橋のように互い違いに浮かんだ板の上を歩いて行く。波はほとんどなく透明度が高くて底が見える。すると1漕の漁船がやってきた。タオルを頭に巻いた厳めしい顔つきの網元が降りてきて「話は全部聞いている。後はこっちに任せろ」と言い、一緒に乗ってきた若い衆に「今からが腕の見せ所や、根性見せたれよ!」と号令をかける。若い衆が獲れたての魚介類を一斉にさばき始める。

若い衆の作業を見守るでもなしに筏から渡れる近くにある小さな島の岸辺の磯近くの草原の中のある植物を注視している。とうとう島に渡ってその植物を観察している。その植物は裸子植物のウェルウィッチア(和名が「サバクオモト」または「奇想天外」)でそれを見ているうちに居眠りをしてしまって、ふと気付くと網元も若い衆も誰もいなくなっていた。筏の下の海底にひとつイセエビの殻が沈んでるだけ。

顔面蒼白になって漁港にあったボートを自分で操船して会場へと向かう。小島や他の船の間を縫うように走って行く。カーブの時は競艇のボートのようにドリフトしながら水しぶきを上げている。交差点?で信号待ち?してる人にしぶきが掛かって「すみません」と謝りながら走って行って会場に着く。

会場でどうなってるか訊くと網元が「一旦引き受けた仕事はお客さんに届くまで最後まで責任を持つ」と言って持って来てくれたという。居眠りした自分を助けてくれた網元に感謝。

2009.07.22 ぬかるみは立ち漕ぎ
 舗装されてない赤土のぬかるみの坂道を自転車で登って行く。トラックのタイヤの跡をたどっていくがぬかるみにタイヤが取られて立ち漕ぎでも進めなくて倒れそうになる。周りはフェンスに赤い蔓バラが咲いていたりする洒落た住宅街。フェンスにつかまりながらも自転車から降りない。

何かの用事で往復するのだが理由は覚えていない。

2009.07.19 グランド・ピアノ型プリンタ
 学校の音楽室か美術室のような板張りの部屋にグランドピアノの様な黒塗りでふたを開けると特大のインクジェット・プリンタの印字ヘッドが付いている。それを幼馴染と2人で担いで倉庫のような場所に運んで行く。幼馴染の見かけと同年代とすると中学生になっていた。

重たいものを担ぐ夢はよく見る。目覚めると肩に痙性が入っていて少し痛む。この時はしっかり歩いていた。

2009.07.18 落としたデジカメを拾ってもらう
 木造一戸建ての押入れから着替えやお泊りセットとかを用意して旅行の準備をしている。

着いたのは広い玄関の木造旅館。玄関を上がり右に広い板敷の廊下があり突き当たりの右側の8畳ほどの和室に入って荷物を下ろす。

旅の目的や旅館で何をしたかは覚えていない。

帰り支度で荷物の鞄を2つ3つ担いで旅館の玄関を後にする。

駅のホームの端にあるベンチに荷物を置いて乗る列車を待つ。旅のパートナーは姉か誰か一人いた。

列車は窓が広く山や田畑が広がる景色が良く見える。新緑が眩しかった。

列車は何故かトロッコに変わり雰囲気はレールの上を走る車いす。しかし、気持は列車の先頭なのである。テレビ番組にトロッコに乗った画像でクイズの回答が線路のポイントの右か左かを選択するのがあったが、その番組のようにやたらとポイントの多い線路を走って行く。景色は坑道ではなく工場跡地の鉄道の引き込み線の様。

工場から海辺の埠頭に着いて、そこで列車を乗り換えるために埠頭に降りる。時は夕刻でそこから西の空を見ると入り江の向こう岸は暗くて何があるかよく見えないが小さい造船場か工場とか家が建っていてその後ろは低い山になっている。海は左手に広がっていて山も左手(南方向)に向けて低くなっていき岬になっている。山陽の何処かの小さな町という風情。天気は西の空だけが晴れていてそれ以外は厚めの雲に覆われている。その西の空がブルーに輝いている。夕焼けではなくて明るい透き通った水色。

あまりに綺麗なのでこれはデジカメに写そうと思ってデジカメ付き携帯電話を取り出すと地面に落としてしまった。自分では拾えないので近くに居た若者に頼んで拾ってもらって手渡してもらった。そのデジカメが昔使っていた古い機種で「これじゃぁ画質が悪いなぁ」と思いつつ写していた。

やがて乗り換えの列車が到着して、バスケットボールのように1歩踏み出して2歩目で車いすに移乗して(じゃあその時は何に座っていたのか立っていたのかは定かでない)列車に乗車して帰路につく。

2009.07.17 膀胱ろうのカテーテルを引っこ抜かれた
 寝ていて母親(今より若く髪も真っ黒)が「何これ」と言って膀胱ろうのカテーテルを引っこ抜いた。痛みもなく出血もなく何ともなかった。

目が覚めても身体に違和感もないし、朝の膀胱ろうのガーゼ交換時も異常なし。謎・・・。

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