01 脊髄損傷と脊髄性麻痺

頸髄損傷者自己管理支援パンフレット 01 脊髄損傷と脊髄性麻痺
「頸髄損傷者のための自己管理支援ハンドブック」の元ネタです。

01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_00表紙
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_01目次
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_02脊髄の仕組みと働き
脊髄とは
脊椎とは
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_03脊髄に損傷を受けると
脊髄性麻痺
脊髄損傷後の後遺症
1)排尿障害・排便障害
2)褥瘡の危険
3)体温調節機能の傷害
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_04脊髄に損傷を受けると2
4)痙性麻痺(筋肉のけいれん)
5)自律神経過反射
6)骨・間接への影響
7)皮膚合併症
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_05脊髄に損傷を受けると3
8)呼吸機能障害
注記:ここの記述は低位頸髄損傷者・脊髄損傷者が対象になっており高位頸髄損傷者の呼吸機能障害が欠落しています。
9)循環障害
10)脊髄空洞症
注記:「あまり問題になることはありません」は間違いです。異常があればMRI検査を受けた方が良いです。参考:【会員報告】「脊髄空洞症レポート」 | 外に出ようや!~兵庫頸髄損傷者連絡会~
11)性機能の障害(内容は別冊)
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_06尿路感染における多剤耐性菌について
緑濃菌について
MRSAについて
01 脊髄損傷と脊髄性麻痺_07【参考】ザンコリーの上肢機能分類

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