芸術工学会第19回春期大会のお知らせ2011.7.2

日本福祉のまちうづくり学会関西支部MLより転載
芸術工学会第19回春期大会のお知らせ

■テーマ:「減災と復興へのデザインの力」

■日 時:7月2日 午後2時~5時30分
■場 所:人と防災未来センター東館
    (神戸市中央区脇浜海岸通)
     http://www.dri.ne.jp/kanran/map.html 

■主 催:芸術工学会
■共 催:人と防災未来センター
■後 援:兵庫県、神戸市、神戸芸術工科大学

■内 容:

▼基調講演:内藤廣 氏(東京大学名誉教授)
▼パネルディスカッション
 コーディネータ 森山明子 氏(武蔵野美術大学教授)
 パネリスト
 佐藤 優 氏(九州大学教授)
 山崎 亮 氏(株式会社Studio-L)
 下尾 邦之 氏(大阪成蹊大学准教授)
 内藤 廣 氏(前掲)

■参加費:無料

■問合せ:
芸術工学会本部事務局 相良二朗

関連記事Similar Posts:

カテゴリー: 福祉のまちづくり, 雑記 タグ: パーマリンク

芸術工学会第19回春期大会のお知らせ2011.7.2 への1件のフィードバック

  1. kidoch のコメント:

    内容は色々と興味深くて講演と途中までだったが興味深い話が聞けた。
    ただし、
    会場の人と防災未来センターが最っ低!!
    エレベータの表示が無くドアに隠されていて「関係者以外立入禁止」のプレートが道を塞ぐ。施設の職員に場所を聞いてようやく乗り込む。1・2・4・??3(アホになってサン!)のボタンが無い。2階で降りてみても4階で降りてみても3階へ導く案内表示が無い。人も居ないのでしかたなく1階に下りてもう一度施設の職員に尋ねる。
    2階で降りて建物の反対の方に2-3階専用のエレベータがあったのだった。
    こんなデザインに走って人に優しくない全面ガラス張りで防災上も経済的にも優しくない施設は潰して更地にしてベンチでも置いてた方が役に立つ。

コメントは停止中です。