オリンピックに向けて1億3千万円かけたロゴ、速攻でパクリが見つかる。デザイナーは五輪エンブレムで炎上した博報堂の永井一史氏

オリンピックに向けて1億3千万円かけたロゴ、速攻でパクリが見つかる。デザイナーは五輪エンブレムで炎上した博報堂の永井一史 | netgeekより

オリンピックに向けて1億3千万円かけたロゴ、速攻でパクリが見つかる。デザイナーは五輪エンブレムで炎上した博報堂の永井一史
腹BLACK 2015年10月10日

東京都が5年後の東京オリンピックに向けて1億3千万円もかけてつくった「&TOKYO」ロゴに早速パクリ疑惑が浮上した。
東京都の舛添知事は9日の会見にて新たに東京の良さをアピールするロゴを発表。「&TOKYO」は「Food & TOKYO」などと様々なものと組み合わせることができる応用性をもったロゴだ。
andtokyo
一見すると赤背景に白文字で黒のフォントというのは楽天のロゴのような印象を受ける。しかし、パクリとは言われないだろう。これより前に佐野研二郎氏が作成した五輪エンブレムが大規模に炎上したことから、今度ばかりはパクリ疑惑が浮上するのは避けたいところだ。
だが、このロゴ、海外メガネブランドの「Plug&See」のロゴにそっくりなことが判明した。

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