高位頸髄損傷者差別事例-脊髄損傷患者の社会生活支援プログラム開発に関する研究

KAKEN – 脊髄損傷患者の社会生活支援プログラム開発に関する研究(18390579)によると3年で1,182万円かけてADLを獲得できる脊髄損傷者だけを対象とした研究だ。
高位頸髄損傷者に対する差別だ。

で「脊髄損傷患者の社会生活支援プログラム」はどこに載ってるんだ?
税金の研究に金を取るなよ?!
えきペディア|インタビューに表紙とDVDのパッケージは載っていたが。

KAKEN – 脊髄損傷患者の社会生活支援プログラム開発に関する研究(18390579) – 2008年度研究成果報告書より 

KAKEN – 脊髄損傷患者の社会生活支援プログラム開発に関する研究(18390579) – 2008年度研究成果報告書(PDF)

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